|
|
上映会当日は08:40分に集合!
当日ボランティアをしてくださる皆さんに、大急ぎで役割分担をご説明します。 |
|
|
かなりの量の荷物があります。
販売品のパンフレット、CD、ポストカード、それに、託児室用のたくさんの
おもちゃも中本さんが用意してくださいました。プラケース2箱もありました。
|
|
|
各係りに別れての事前打ち合わせは続きます。
こうして見ると、みなさんけっこう真剣な顔をしています。 |
|
|
井戸端会議?!ではありません。
事前打ち合わせは、マジです。 |
|
|
ステージを飾ってくれるお花も、ただいま創作中。
お花もきれいですが、活けてくださっている森川さん親子の笑顔も素敵です。 |
|
|
09:00
ホールの前では、会場前から列を作って待っていただいた方もたくさん。
まだ会場設営に走り回っているので、うれしいやら、申し訳ないやら。
09:30
開場しましたが、まだホールには入っていただくことができず、ここでも行列で待っていただきました。
映像と音声の調整が続いています。 |
|
|
RCCのテレビクルーによる取材も始まっています。(左端)
画面には映っていませんが、龍村監督もレンズの先で開場後からパンフレットにサインをしていただいています。
講演終了後は本格的にサイン会もしていただき、ここでもまた長い行列ができました。監督と握手していただき、感激で涙ぐむ人も・・・。 |
|
|
託児室のボランティアスタッフの不足を心配して、中本さんのお母様も駆り出されてお手伝いいただきました。感謝、感謝です。 |
|
|
第一番と第五番の映画パンフレット、第五番のCD、石垣昭子さんのポストカードを販売させていただきました。また、第一番、野澤重雄さん考案の技術による、ホームハイポニカの展示もしていただきました。サニーレタス、大きく育ったかな・・・
第五番と第一番の両方を観ていただく方のために、お弁当屋さんに入っていただき、弁当販売もしていただきました。50食も出れば、と考えてお願いしていましたが、予想を大幅に上回る100食が出て、お弁当屋さんも嬉しい悲鳴。 |
|
|
10:00
入場もひと段落すると、Vサインを出せる余裕も出ました。
ここまで来るのがひと騒動でした。 |
|
|
10:30
三浦ひろみさんの司会でいよいよ上映会の始まりです。
三浦さんはラジオ放送などのパーソナリティとしてもおなじみのプロでいらっしゃいます。
この日のためにボランティアでご協力いただきました。
さすがにツボを心得た司会ぶりに会場が一挙に静まり、映画モードに入っていきます。
|
|
|
1200人収容の会場は予想以上に埋まりました。
上映前の挨拶に立った太田さん、この人数を見て、感激で思わず胸が詰まってしまいました。 |
|
|
第五番を上映後に龍村監督の講演をいただきました。
なっちゃん、こと中島夏代さんの思い出、第一番の撮影スタートが実は広島のシーンであったことなど、興味深いお話をいただきました。
「辛いときほど・・・」の言葉が胸に残りました。
そして、待ちに待った第六番のクランクインの報告に昨日(7月23日)天河神社に参拝されていたことが監督から公表されました。一日も早く見せていただきたいと、待ちきれなくなりそうでした。 |
|
|
ステージを彩ってくれたお花。
森川さん親子が活けてくださいました。
下方に流れているのは折り鶴の束です。
第五番、そして広島の原爆被爆60周年を象徴する、すばらしいお花でした。
この折鶴は、ガイアの上映会の後、8.6イベントの一つとして開催された「ピースアクショHiroshima2005」で使っていただいて、その後に、平和公園に奉納していただきました。
|