2007年5月27日(日) アステールプラザ中ホール |
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| 会場 アステールプラザ中ホール (広島市中区加古町4-17) 第六番上映開始 12:30〜14:40 (開場 11:00) 龍村 仁監督講演会 15:00〜16:00(終了後サイン会を予定) 前売り券 1500円 当日券 2000円 お子様(幼児、小中高校生を含む)につきましては、同料金と致します 乳幼児は母子室、小学生以下は託児(要予約)のご利用をお勧めします。 問い合わせ TEL 090-4148-2078/FAX:082-291-3731 (高井) チケット取り扱い ・デオデオプレイガイド ・天満町/のら屋 ・横川町/食べにきんさい屋 ・八丁堀/ぷらぜ〜る ・十日市町/ヒロシマヨガスクール ・寺町/あったかぽけっと または下記の郵便振込みによりご購入ください。 購入方法 郵便局備付けの振込用紙にチケット購入枚数をご記入後、 合計金額とチケット郵送用切手代80円を合わせて、下記口座にお振込ください。 (振込先) 01360-9-49(ガイアネットワーク広島ステーション呉) 主催 ガイアネットワーク広島ステーション |
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| スーザンオズボーンさんと木原健太郎さんの共演が広島にやってきます。昨年の「きこえます 地球の歌声」で二人の共演に触れて、すごく感動しました(下の記事見てください)。長井和哉さんと坂井けい(舞)さんとの共演もあります。「あいをよる おもいをつむぐ こころをむすぶ」というのも素晴らしいですね。是非、参加して、思いきり宇宙のエネルギーと共振してください。
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| 2003年12月28日 9時よりガイアシンフォニー第4番がBSフジでテレビ上映されます。これで、ガイアシンフォニーの仲間が一気に増えますよ。知り合いの人にどんどん紹介しましょう。 |
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| 11月8日 4時23分龍村監督に長女が誕生しました。「ひとみ」ちゃんです。おめでとうございます。
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「みちるこころ 命の繋がりがみえますか」 |
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| 10月15日に広島女学院中・高等学校で、ラッセル・シュワイカートさんとの座談会がありました。シュワイカートさんは、長旅で疲れておられましたが、若い人たちの質問に、熱心に答えておられました。シュワイカートさんは、とても気さくな方です。座談会の後での食事会では、シュワイカートさん自らの提案で、私たちの質問に答えてくれました。印象に残ったのは、911のテロ事件とその後のアメリカの行動に対する質問で、「アメリカは国は広いが、心は狭い。世界を見れば、何の言われも無く亡くなられる人がたくさんいる。アメリカはリーダー的な立場にいるのだから、こういうことの無い世界になるよう率先して、行動すべきだ。」と言われたことです。日本も同じ立場ですよね。 明けて16日は、平和公園で、向井千秋さんを始めとする世界中の宇宙飛行士が集まって、式典が行われました。原爆資料館をご覧になった後で、一人ひとりが、かなり時間をかけてメッセージを残しておられたのが印象的でした。写真は向井千秋さんのメッセージです。 その後、シュワイカートさんの第5番の撮影がありました。最後の写真がその様子です。龍村監督が、カメラの横で、シュワイカートさんに語りかけています。シュワイカートさんと奥さんが並んで、監督さんの投げ掛けに答えると言う形で、撮影が進んでいきます。この後、シュワイカートさんは広島城を見学され、みんなで、お好み村に行きました。 |
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| 「きこえます 地球の歌声」のコンサートで頂いた『「地球交響曲第五番」の制作をスタートします』のチラシを、参加できなかった方のために掲載させていただきます。第五番の内容が詳しく述べられています。 | |||||
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| 木原健太郎さんの「ふるさと」のピアノソロで、コンサートが始まりました。その途端、熱いものがどっと込み上げてきました。一つ一つの音が心に響いてきます。木原さんが、一つ一つの音に心を込めて弾いているからだと思います。小さい頃、何度も歌った「ふるさと」にこんなにも感動できるんですね。 たまたま、東京の親戚に行くことになったその日に、このコンサートが開かれると知って、すぐにチケットを手に入れました。スーザンオズボーンのコンサートは、今回で2回目です。スーザンのコンサートは素晴らしいのですが、最初のオープニングからこんなに感動してしまうとは思いませんでした。 木原さんは、1972年生まれの若いピアニストです。5歳で作曲を始め、92年渡米。バークリー大学で音楽活動を始めました。ジャズ、ポップスなどジャンルに捕らわれない音楽活動で、シンプルで暖かいメロディのピアニストです。スーザンとのジョイントは今回が初めてです。スーザンが、初めての音合わせで、涙を流したほど素晴らしいジョイントなのです。これこそ、「きこえます 地球の歌声」のテーマである再開そのものなのです。「出会った瞬間に全身の細胞が泡立ち、涙が止まらなくなる、という出会いがあります。これは、「再開(リユニオン)」です。」 そして、龍村監督のトークです。龍村監督は、スーザンの浜辺の歌、AVEMARIA、知床旅情、仰げば尊しのエピソードを映像を交えながら、話してくださいました。詳細は、おそらくオフィシャルかガイアネットワーク新宿さんの方で紹介があると思いますので、控えます。第3番の「仰げば尊し」の映像を見ているうちに、皆がセンチメンタルになってきました。 「少し楽しくなる話しをしましょう」 そう言われて始めた監督の話は、第3番の祥馬君のことでした。現在8歳で小学生。市川に住んでて、元気に育っています。最近、沖縄に連れて行って、名嘉睦念さんに会わせたとのことです。 スーザンのコンサートは亡き王女のためのパヴァーヌから始まり、浜辺の歌、知床旅情と続きます。スーザンの歌の素晴らしさは、皆さんご存知なので、木原さんのピアノのことを紹介します。木原さんのピアノは、シンプルで控えめなのですが、スーザンの歌を暖かく包んでいるという感じでした。「ここに欲しいという瞬間に、思い通りの音を入れてくれる。」なぜか、そんな言葉が浮かんできました。今、考えてみるとそれはスーザンの思いだったのかもしれません。そんなスーザンの歌と、木原さんのピアノは、次第に私の心を暖かくしてくれました。「心の中に愛が満ちてくる。」そんな快さに身をゆだねているうちに、最後の曲の仰げば尊しが始まりました。スーザンの仰げば尊しはいつ聞いても、素晴らしいですよね。アヴェマリアが無かったのが、少し残念でした。 そして、アンコールはアメージンググレースでした。歌が始まって、すぐに私にとって、衝撃的なことが起きました。スーザンがマイクを離れ、客席に降りてきたのです。私は、その瞬間に体が震えるほど感動していました。スーザンのコンサートで不満だったこと、そして意外だったこと、それは、ささいな事かもしれませんが、マイクとスピーカを通してスーザンの歌を聴いているということでした。スーザンは、私にとって、マイクを使って歌って欲しくない歌手なのです。そのスーザンがマイクを離れ、前から3列目に座っている私のすぐ前で歌っているのです。これこそがスーザンだと思いました。アベマリアを近所の教会でアカペラで歌って、最高のアベマリアにしてしまうスーザン。龍村監督との食事の席で、浜辺の歌を歌って体が震えるほど監督を感動させたスーザン。そのスーザンの肉声のアメージンググレースに私も体が震えるほど感動し、声を上げて泣くのだけはみっともないから止めようと必死で堪えました。こんなに感動したのは、久しぶりでした。私にとっても「再開」だったのかもしれません。ありがとうスーザンオズボーン。 そして、5番です。「第五番では、これまでのように、新しい出演者が何名か並列して登場するというスタイルにはならないと思います。もちろん今回初めて「地球交響曲」に登場する出演者もいます。それと同時に、これまでの全出演者が再登場するという可能性があります。・・・・これまでに互いに認識の無かった出演者同士がこの日本で初めてであい、意見を交換する。ということも起きるでしょう。さらに、すでに亡くなった出演者(野澤重雄、ジャックマイヨール、星野道夫他)も新しい出演者の言葉や、生き方と共鳴する形で再登場することになるかもしれません。この構成の根幹になるのが、「すべての存在は繋がっている」という、第五番のコンセプトです。」とのことです。わくわくしますね。2003年から、2004年にかけて、かっての出演者や関係者達が、次々に日本にやって来ます。10月にはダライラマ、ジェームズラブロック、11月にはジェーングドール。この他、ナイノア・トンプソン、ジェリーロペス、ラッセルシュワイカート等々。 |
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| 4月13日、天河神社にガイアシンフォニー第4番が奉納されました。奉納式には、全国から多くのガイアファンが集まり、ガイアネットワーク広島Sからも6人が参加しました。 奉納式の後で、第4番の上映会、名嘉睦稔さんと監督の対話がありました。名嘉睦稔さんの魅力に酔わされた一日を過ごしました。 次の日は荘厳な般若心経の読経の中、ごま供養が催されました。さらには、人間国宝 片山九郎右衛門さんの能「弱法師」の奉納もあり、2日間の素晴らしい旅行でした。 |
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| 1月14日に佐伯区民文化センターで第4番の上映会がありました。お子さまネットの主催で行われ、バザーなどの収益金はマトマイニの子供達に送られます。客席がほぼ満員になる盛況でした。 |
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| 12月8日に地球交響曲第4番の上映会がアステールプラザでありました。中ホールが超満員となり、桟敷席まで使っての上映会でした。龍村監督の話とサイン会がありました。やはり4番は良いですね。感動しました。 写真 | |||||
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